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食生活のみだれはがんを誘発する

加工食品等の食品添加物の取りすぎや、極端なダイエットによる栄養不足はがんに注意!

健康に支障をきたすほどの極端に肥満の人や食事療法を指導されているわけではないにもかかわらず、
ダイエットが必要のない人が極端に栄養を摂らないと、身体にさまざまな支障を引き起こします。

胃粘膜の萎縮により、自ら老化を早めてがんのリスクを高めているという事です。
また、トウガラシといった刺激物を過剰摂取することも、悪い食習慣です。

トウガラシは食欲増進で知られる良いイメージの食物ですが、摂取量がとても大事です。

ごく少量であれば健胃作用が望めますが、麺類の表面が真っ赤に染まるほどの大量摂取は、
時に胃が炎症を起こす原因にもなります。

みなさんの周りにもトウガラシを大量に摂取している人はいませんか!?
いたらぜひ注意してあげてくださいね。

最近ではレトルト食品やファーストフード、カップ麺、コンビニ弁当、おにぎり、
スナック菓子など一般的な食べ物として摂取していますが、
これらの食べ物には防腐剤などの添加物が入っています。

添加物には身体に蓄積されると発がん性をしめすものがたくさんあります。

まさに、みずからがんを誘発する悪習慣です。

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